| No.129 | 2006/06/01(木) 12:01:21 |
| なお | |
| 動物の尊厳死 | |
| 今までの人生で納得のいかない事は沢山ありますが、ただ一つどうしても黙ってはおけないのが命を軽視した行動です。何の罪も無い命をもがき苦しめ殺す!殺さなければいけない現状だとしても、最後の最後までもがき苦しめる必要はありません。意識が鮮明なままガス室に送りこまれ、苦しみが襲ってくる。。。やりきれません。野犬にせよ、持ち込み犬にせよ、この世から命を消す場合、せめて苦痛の少ない睡眠状態で行うべきです。人間様には必要以上に薬ずけの世の中なので、ほんの少し最低限の思いやりを分けてあげたいものです。 |
|
|
||||||||
| No.102 | 2006/04/14(金) 02:04:25 |
| 蝦夷狼 | |
| 皆さんの意見を伺いたいです | |
| 2年ほど前に北九州市で薬物を混ぜた餌を使っての野犬捕獲のニュースがあったの覚えていますか?確かここの掲示板でも取り上げられていたと思いますが。強い抗議があったために薬物を使った捕獲は中止となりましたが、その後、2年を経た今でも、山に捨てられ野犬と化した犬たちの問題は一向に解決されておらず、彼らを生かす方向で、彼らの命を守るために立ち上がったボランティアの方々はとても苦慮されているようで、もう一度みなさんに考えていただきたくこのことを書き込みさせていただきました。私はこの時、薬物を使った捕獲を中止する立場を取りました。そして最近別のサイトで、それが視野の狭い情緒論にすぎず、本当に犬達のことを想うのであれば、痛みを引き受け薬物による捕獲を実行すべきであり、その主旨に賛同される方は北九州市の管理センターへ意見して欲しい、ということが書いてありました。確かに正論だとは思うのですが、どうしても賛同者にはなれそうもない。人間と共存可能な命をまず優先させる・・・・管理人さんはどう思われますか?実際自分自身昨年、人間には好意的だけど誰も触ったことのない野良犬を引き取りました。今では先住の猫達ともうまく共存してくれています。人間と共存可能・・・っていうのは「扱いやすい」ということなのでしょうか? |
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| No.116 | 2006/05/02(火) 01:47:01 |
| 蝦夷狼 | Website: http://homepage2.nifty.com/inunekokyusainowa/huzimi.htm |
| ご協力お願いします | |
| 私はこのサイトを見て、捨て猫や捨て犬達を見て、ホームレスの人々に対し「自分の世話も出来ないくせに」と言い捨てた人達にツバはきかけたいくらいです。これは野良犬や野良猫ではなく「捨て犬・捨て猫」です。小さき存在、社会的に弱い立場の存在に何の配慮もおもいやりもない社会に未来なんてあるわけない。 おそらく、世界的なイベントが開催されるたびにこういうことは見えないだけで起こっているのだろう感じます。 あまり時間がありません。どうかどうかご協力お願いします。 |
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| No.31 | 2005/03/29(火) 17:58:41 |
| 東風 | |
| アライグマの慰霊祭 | |
| 駆除アライグマの慰霊祭 高槻 http://mytown.asahi.com/osaka/news01.asp?kiji=1250 府内で捕獲され安楽死させられたアライグマの慰霊祭が24日、 高槻市の府動物一時保護センターで初めて営まれた。 祭壇に好物のバナナなどが供えられ、 「アライグマに罪はない。人と動物が共生できる社会の実現を」と、 府職員ら約30人がもくとうした。 |
|
|
||||||||||||||||
| No.100 | 2006/03/15(水) 05:21:06 |
| YM王 | Website: アニマルレスキューの経緯・詳細説明 |
| アニマル★レスキューの件 | |
| 私も知人からアニマル★レスキューが、ブリーダー業を廃業した養鶏場から犬の里親探しをしている話を聞き、その件をネットで検索したところこちらの掲示板にも書かれていることを知りました。 するめ管理人さんが書かれているように、確かに避妊去勢手術の話はそのHPでは見られてないと思っておりました。 しかし、3月11日に告知された情報では、これまで詳細が言えなかった理由などが掲載されており、活動者の方の紹介や(避妊・去勢の有用性を広められている方もいらっしゃいました)、協力している団体名も記載されておりました。 ですので、このレスキュー活動自体は善意のボランティアであるものと思われます(ブリーダー業を廃止して犬を放置した養鶏場「愛鶏園」は問題ですが)。 今回の件で、私も動物虐待について検索するきっかけとなり、SASA Japanという団体も知ることができました。 http://www.sasajapan.org/ 動物虐待に反対する署名なども行なっているようです。 http://www.sasajapan.org/Probe.html |
|
| No.99 | 2006/03/04(土) 22:30:30 |
| するめ管理人 | |
| 避妊去勢手術の約束を取り交すようにメール等お願いします。 | |
| http://ranmaru.mamanomise.net/animaru.resukyu/resukyu101.html アニマルレスキューとタイトルの付いているサイトですが、 2月18日に純血種犬の里親募集を始めてから、300頭余りの犬が、 里親が決定したようです。 ところが、この里親募集には問題がありました。 避妊去勢手術をして里親に出していません。 それと、里親さんに避妊去勢手術の約束を交わしておりません。 しかも、血統書代金として15000円を里親になる人間から受け取っています。 これは、アニマルレスキューという名を借りた繁殖業者の大バーゲンだと思われます。 当方は、つい最近、この件を知りました。 残り約50頭居るようです。 その残りの犬だけにでも、避妊去勢手術を受けさせるか、 又は、里親になる人に手術の約束を取り交わすように、 メール等で、皆さんのご協力お願い致します。 http://ranmaru.mamanomise.net/animaru.resukyu/resukyu101.html のサイトに連絡先が明記されております。 愛護団体の名を語る繁殖業者の売れ残り大バーゲンが後をたちません。 よろしくお願いします。 |
|
| No.79 | 2006/01/21(土) 18:51:17 |
| 大分県竹田市は野蛮地域か? | Website: http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2006=01=21=166710=chokan |
| 小学校で校長が鳩を生きたままゴミ収集車に投入 | |
| ハト捕まえ“ゴミ”に 「児童の健康考え」 竹田市の小学校
ハトのふん害に苦慮した竹田市内の小学校で、ハトを捕まえ、そのままごみとして捨てていたことが二十日、分かった。「教育現場で不適切ではないか」という批判も出ているが、学校側は「ふんによる児童の健康被害などを考え、やむを得ず判断した」と説明している。 同校によると、一昨年の秋から昨年の春ごろにかけ、約十羽を網で捕まえ、そのままポリ袋に入れ、ほかのごみと一緒に燃えるごみとして収集日に出していた。同校周辺はハトが多く、当時は校舎のひさしなどに多い日で約五十羽が止まっており、ふんは数センチ積もることもあった。風が吹く日は乾燥したふんが教室内に舞い込むため、窓が開けられないこともあったという。 同校は市教育委員会に対策を相談。校舎のハトが止まりやすい場所に突起物を設置するなどしたが、抜本的な解決策が見いだせなかったことから、教頭が児童のいない放課後や休日などにハトを捕まえていたという。 事情を知った市民からは「生きたままポリ袋に入れるのは残酷」という声も出ている。 教頭は「捕まえたハトをその場で殺すこともできず、袋に入れていた。嫌な気持ちだったが、どうしようもなかった」と心境を話した。校長は「動物愛護とふん害という矛盾する問題で苦慮した。動物愛護の面で考えると悪かったと思っているが、児童の健康のことを考えると…。難しい判断だった」と話している。 鎌田哲夫市教育長は「ふん害を防ごうという熱心さの余りのことだと思う。学校現場でという問題はあるが、ほかの学校もハトのふんには悩んでおり、市教委としても苦慮している」と話している。 [2006年01月21日09:52] |
|
| No.10 | 2005/03/09(水) 18:20:38 |
| するめ管理人 | Website: 口のきけない動物達は泣いている |
| 環境省殿!移入動物の輸入規制をお願いします!スレ | |
| http://kurao.fc2web.com/bbs2-log1.htm http://kurao.fc2web.com/bbs2-log2.htm 日本の外来動物の輸入は自由で、外来動物はすぐに殺します。 外来動物の本格的な輸入規制をしなければ根本は解決出来ません。 今居る外来動物を殺してしまうのは止めて下さい。 在来種との共存を考えるのが重要です。 |
|
|
|||||||||
| No.44 | 2005/06/13(月) 03:35:43 |
| するめ管理人 | Website: Help Animals- ヘルプアニマルズ |
| もはや食文化とは呼べない。節操のない悪循環だ。 | |
| 犬猫を虐待して食べる中国の話をアメリカのペーターという 愛護団体の動画で知りました。 怖いけど、現実を知らなければ何も出来ないので見ました。 中国の広州の犬猫市場の動画でした。 ペーターが自ら撮影したと見られました。 低い檻に子猫が入れられていましたが、ペーターの会員らしき人が 手を出すと、懐いているように思えました。 これだけ劣悪な環境で食用として飼われているのに、 人間を信じているのが哀れに思いました。 犬猫を虐待して食べる国は韓国、フィリピンでもあります。 他国の食文化に口出しする必要は無いと冷たい反応する人が 居ますが、これは食文化ではありません。 「節操のない動物虐待という悪循環です。」 もちろん、中国、韓国、フィリピンの人達全てが、 節操の無い悪循環に賛成しているわけではありません。 自分の国での悪い習慣を無くそうと努力している人達も居ます。 ただ、中国は自由な運動が出来ないせいか、表立って活動して居る人は見受けられないようです。 どんな動物の肉も個人的には食べたくはないですが、 苦痛を与えて殺す方が上手いという考えが特に許せません。 それに犬猫は家畜というよりも、昔から、人間の身近な友達でもあり、苦しめて殺して食べるというのは、人間の心にも悪影響を与えます。 これらは、すぐに解決する問題ではありませんが、 紹介サイトで署名を集めています。 |
|